よくあるご質問
H4O製品について
- H4O水素結合水とは何ですか?
-
水(H2O)に水素(h2)を溶存させた水です。
『H4O』(エイチフォーオー)は、登録商号であり、登録商標です。
(実際の構造を示した化学式ではありません。)また、-600mvの「mv」とは酸化還元電位の単位で、値が小さいほど「還元力」が高いことをしめします。なお、「還元力」とは、酸素が水素と結びついて元素を酸化の前の状態に戻す力のことを表します。ちなみに、「酸化」ですぐに変色してしまうリンゴは、+500mvです。
「水素結合水」とは、株式会社H4Oの開発製品名称であり、学術名称は「水素含有水」です。
- 製品の新鮮さは?
愛ペットウォーターでは、(株)H4O社の指定工場にて製造された、きわめて新鮮な製品を順次出荷していますのでご安心ください。(製品の裏に製造年月を記載しています。)
- 「H4O PET」Science Waterについて
-
「H4O PET」は、「水素含有量約1,500ppb」の水です。
動物専用に開発された、「水素」を溶存させたシンプルな水ですので、大切なペットの健康維持におすすめしています。
特に、水は毎日飲むものです。
是非、安全なものを飲ませてあげてください。 - ミネラルウォーターではないのですか?
-
ミネラルを主成分とした製品ではありません。
水素を含んだシンプルな水です。■ナトリウム含有量は1.2mg/100mlです。
- H4Oの主成分は何ですか?
-
栄養成分表示(100mlあたり)
エネルギー:0Kcal
たんぱく質:0g
脂 質:0g
炭水 化物:0g
ナトリウム:1.2mg - 特殊な味や臭いがするものは苦手なのですが?
-
無味無臭です。
- H4O製品のpHについて
-
pH約7.7です。(季節によって多少の変動があります。)
- H4O製品の酸化還元電位について
-
酸化還元電位は-600mv(ミリボルト)です。
- H4O製品の水素含有量について
-
1パック当たりの水素含有量を気体にすると、約1.86ml(約1,500ppbと定めた場合)と算出されます。
- H4O製品は硬水ですか?それとも軟水ですか?
-
軟水です。
- 水素結合水とアルカリイオン水の違いは何ですか?
-
■H4O製品・・・電気分解なし、pH値が「中性域」の水、水素分子が水の中に定着
■一般的なアルカリイオン水・・・電気分解あり、pHが「アルカリ性」の水、「水素」は空気中に放出されてしまう
等の違いがあります。
ペットの飲用について
- いつ頃飲むのが良いのでしょうか??
-
特に定めていません。
猫や仔犬は摂取する水の量も少ないため、常時H4Oを与えてあげることをおすすめします。
- 温めても良いのでしょうか?
「アルミパウチ(容器)」から「耐熱性のカップ」等に移し、加温してください。1分程度を目安に加温し、沸騰は避けてください。
この方法の加温で、「酸化還元電位」が大きく下がることはありませんが、長時間の加温をされます場合は保証出来ません。
また、湯煎の場合は未開封の状態で湯煎してください。
但し、沸騰したお湯に入れたり長時間の加温は、容器破損や水素含有量減少の恐れがありますのでおやめください。- 未開封時の保存方法は?
-
常温保存が可能となっていますが、水素含有量の保持を考慮しますと、特に温度差の激しい場所は避けて、直射日光の当たらない涼しい場所での保存をおすすめします。
- 未開封時の賞味期限は?
-
製造日より常温で3ヶ月(90日)間となっています。
なお、賞味期限は品質保持期限ですので、製造日から3ヶ月を過ぎますと、水素が抜け始めてしまいます。
- 開封後の保存方法は?
-
パウチ側面をゆっくりと押しながら、栓の口ギリギリまで水を押し上げて、中の空気を抜き、栓をしてください。
「空気だまり」をつくらずに、できるだけ空気に触れないような状態にしてください。
- 開封後、どのくらいで飲めば良いのですか?
-
製品開封後、「8時間程度」でしたら、水素含有量もほとんど変わりませんが、保存環境と時間の経過とともに、水素含有量は徐々に減少してしまいます。開封後はなるべくお早めに飲みきられることをおすすめします。
- H4O PETを人が飲んでも問題ありませんか?
-
H4O PETは農林水産省の基準に合わせて製品化されていますので、人が飲んでも全く問題ありません。
- ペットが自ら飲んでくれない場合はどうすれば?
-
慣れるまでは、シリンダーやスポイトなどを使用して、お口の中に入れてあげたり、ミルク等を数滴香り付け程度に混ぜてあげたり、散歩中や散歩後などの、比較的水分をほしがる状態時に与えるのが良いでしょう。
「次第によく飲むようになる。」とのご報告をいただいています。
- ペット用の水皿を使用するときの注意点
-
ペット用の水皿は、水が空気と接する面が大きく、長時間の放置は水素含有量の保持が保証できないため、あまりおすすめしません。
水皿をしようするときは、ペットが一度に飲みきれる量を数回に分けて補充する方法をおすすめします。









